GazettEが過去の曲のほとんども配信できずツアーも出来ず独立でもめている
そのヘレシー株式会社の尾崎友美社長にありそうな結末 

尾崎はGazettEの実質的な経営から、とっくの昔に引いていた、ただし契約では事務所の代表で利益は取っていた。

本当は事務所が金だけを搾取してたわけで。


★株式会社ヘレシーの資金を不正使用していたのは間違いない

海外カジノ(バカラ)で約16億円を全損

国内ホストクラブで約14億円を不正使用

P缶に居る愛人ロッカーたちの生活や愛人とSHIN君ら有名愛人も含めての旅行費など最小で10人で一億円

合計 約31億円

SHIN君のは二人だけの旅行写真もあるし世界のファンが知ってる事実ですよ。

公正取引委員会の調査で発覚する・・・

「刑事・民事・行政」すべてが動く案件です。

刑事責任が(ほぼ確実)

社長の尾崎友美の立場が役員か経営者なら「特別背任罪」となります

これは10年以下の懲役、または1,000万円以下の罰金
実刑が出やすい。そして横領より重いです


ヘレシーの利益の横領分の30億円規模は「悪質・常習」扱い初犯でも実刑となる

民事責任(一生レベル)

会社・株主から全額返還請求(31億円)

遅延損害金を支払うことになる

損害賠償金を支払うこととなる

支払えなければ財産差押え破産

破産しても不法行為による損害賠償は免責されない

「税務所」が特別背任罪で来ます。

行ってたホストクラブや愛人たちはどうなる?

ホストは事情を知らなかった場合は犯罪にならない

しかし明らかに不自然な金額を不正と知りながら受けとりマネーロンダリング性があればPSカンパニー所属の社員と稼げてない愛人アーティスト約10名は

★組織犯罪処罰法違反容疑で逮捕

★犯罪収益移転防止法違反容疑で逮捕

★ホスト側も捜査対象

ただ海外カジノのお金は戻りません

社会的結末(現実)

尾崎らの逮捕・実名報道 懲役刑 会社追放

業界永久追放、家族・親族への影響も出ます

典型的な転落のパターンです。

金額が30億円規模になると

言い訳 示談 執行猶予は成立しません

特別背任罪で逮捕・起訴

実刑判決と刑務所

公正取引委員会にGazettEの弁護士が連絡すれば終わりです
こんにちは。政府の委員会と税務署から二名で来ました

GazettEのヘレシーという尾崎が社長する会社の利益をおなじく
尾崎の社長するPSカンパニーに使った場合に違法になります。
これは典型的な

「利益相反取引」「会社私物化」のケースです。

社長には法律上、ヘレシー社の利益を最優先で守る義務があります。
それを破ってPSカンパニーを儲けさせ愛人アーティスト十名を養ってた時点で、
たとえ尾崎がお金を盗んでいなくても違法になります。

刑事責任(重い)
特別背任罪(最も重い)

10年以下の懲役 刑務所です

金額が大きいほど 実刑濃厚

「会社間の取引だから」は通らない

民事責任(ほぼ確実)


GazettEの所属するヘレシー社からPSカンパニーに不正に移した利益の全額返還を尾崎がすることになります
それと追加の損害賠償金を払わねばならないんですよ
株主がいれば株主代表訴訟

これは懲役十年にもなるので人生レベルで終わります
50歳なら生きては出れらないでしょうね心臓が二度止まった事件がある過去の裁判で有罪に二度なったことが有り二度、病院に運ばれたことが有りますから
10年の刑なら生きては出れない。

これが合法になる可能性があるのは、かなり条件が厳しいです

取締役会・株主総会で事前承認を得た事実が有る事

契約書・議事録が完備されていること

激怒しているGaettEとヘレシー社に不利益がないことを説明できることが必要


上の他にも条件があり1つでも欠けたら尾崎友美は違法です
事務所社長の立場を利用してGazettEの稼ぎで愛人を多数囲い。
数十億円の着物やら、事務所に引っ張り込んだ愛人ロッカーと性行為の強要。
多くのスターが全員PSカンパニーから逃げた事実が有るし。
居れば一生の面倒は私が見ると言う言葉を大手へのインタビューで述べているのが残っているし。それを拒絶したカグラのVOが自殺したことを本人が自慢し続けているのがインタビューにあります。雅の結婚も「結婚をやめて私を取らなくては芸能界では活動できなくする」と強要してミヤビは、すぐに自殺しに沖縄の海に行ったことをインタビューで述べてます。

売れないロッカーたちを長年愛人にしていること。大量にそしてスタッフも。
それとホストなどの生活費、遊興費に費やして来ましたGazettEのヘレシーの売り上げをです。

よくある誤解

❌「どちらも自分の会社だから自由」
⭕ 完全に誤り


❌「最終的にグループ全体ではプラス」
⭕ ヘレシー社が損した時点でアウト


❌「会社に損害は出ていないつもり」
⭕ 機会損失でも損害扱い


公的機関が絡む

★公正取引委員会

★税務署(移転価格・寄附認定)

かなり現実的な結末は尾崎社長の解任

刑事告発

実名報道

信用失墜

取引先・銀行が撤退

ヘレシー社の利益はPSカンパニー社のものではなく
PSカンパニーの売れない幽霊ロッカーのものでもなく、尾崎社長のものでもないグループのものでもありません。

ヘレシーから → PSカンパニーに利益を回した瞬間それは 「経営」ではなく「背任」 になります。


行って来い刑務所に10年入れ。


the GaettE 「えっそんなのずっとやってるよ尾崎さん」

ちまたの人たちファン、スタッフ
「えっだったら尾崎さんの預金とか不動産で何億円かは
ヘレシーに戻ってくるかもしれないよね」

なんのこっちゃ・・・
そんな金は実質、あてにするかどうかは知らんよ
一回ライブしたら武道館のみで二億円は稼げるバンドだろうGazettE一組だけは

新しい社名を考えてやったぞ
「the ヘレシー」 英語で書けないんですよ

今一瞬何故か「三月に尾崎さんが卒業します」て文字が見えた

刑務所に送られたいのですか分かりましたか尾崎さん
お前のようなエロ女120kgの巨漢社長が「GazettE、独立なら賠償金払え」と迫るならば弁護士からでもファンからでもここからでも公正取引委員会にバレた時におまえは終わるとすでに決まっているんですよ。

これはファンが匿名で連絡通報しても同じです。

悪質な横領どころの犯罪じゃ無い
日本で最も重い罪の一つなんだぞ

教えてあげようか
★組織犯罪処罰法違反で逮捕

★犯罪収益移転防止法違反で逮捕

★PSカンパニーの売れない無名の愛人ロッカー側も捜査対象


わかってるんですか尾崎さん。芸能界で一番怖いのは

🥇 組織犯罪処罰法
🥈 暴力団排除条例
🥉 脱税

事務所のタレントに手を付けて性的強要をし続けて全員を男妾メカケになるように説得し。
女社長120kg越えがGazettEのお金で
別の事務所のタレントを愛人にしてた
これは「組織犯罪法違反」なんだよ日本一怖ろしい罪なんだよ
これの上は「国家転覆罪」しか無いの。

これは殺人と誘拐より上なんですよ。

GazettEのヘレシーの利益を尾崎がPSカンパニーの愛人らに渡していた公正取引委員会という国が会社を取り締まる所に通報や連絡すると

尾崎社長は「特別背任」 になります。

これでも大きい顔したいのか。


大体の年商がGazettEのヘレシー社が40億円でPSカンパニーが年商は現在は無し
愛人タレントを約10人以上養うだけ

(ヘレシー)実体のある会社

(PS)年商 実質は完全に一人のロッカーもなし経費と愛人費用のみかかってる
これはスタッフが証言しますよ、やめた人らは多いし。書類見ればわかりますよね。
税務署も分かりますよね。利益が全くないのにこのお金は何処から入ったのか。
GazettEのヘレシーからしかないよね。

PSカンパニーはここ15年は事業、実態ほぼなしですよね
alice nineとGazettEが独立した時からゼロですよね。

PSカンパニー社の役割は愛人タレント10人以上の生活費・活動費を賄うための器だった尾崎女社長が両社を支配(社長・実質支配者)

結論から、この構図は極めて危険で、刑事・民事・税務すべてアウトです。
言い換えると、会社を使った「私的生活費の偽装」の典型例です。

刑事責任として成立しやすい罪

▶ 特別背任罪

実質はPSカンパニーやホストたち愛人と自分の私生活の維持
「会社のため」ではなく「個人の快楽・関係維持」ここでアウト。

GazettEの金額が年商40億規模

継続的に尾崎さんの愛人10人から15人
証人は大量。

実刑は間違いなし税務署の登場です
税務上は確実にアウトですね

PSカンパニー社への支出は事業対価ではない
実体がない愛人役員賞与・愛人役員給与とされる

実質 社長の私的支出
→ 高額追徴課税ガ課せられます

重加算税

仮装・隠蔽と判断されます

最大 40%加算

数億〜十数億円単位の追徴も普通にあり得ます。

ーー
民事責任(内部・株主)

ヘレシー社から全額返還請求を行う

株主がいれば、株主代表訴訟

銀行が知れば融資一括返済要求


★社長個人が財産破綻する。


PSカンパニー社・愛人タレント側は?
ペーパーカンパニー認定の可能性

明らかに異常な金額を仕事に見合わずもらっている不正と認識していた場合
返還請求・調査対象となります

合法に見せるのは絶対に無理です

よくある言い訳

❌「芸能プロダクションへの業務委託」
❌「広告・PR費」
❌「タレント育成費」


年商ゼロ+愛人10人から15人超え
まったく売れてないロッカーの市場価格説明が不可能です
イベントにライヴハウスに出させてもらって五千円の月の収入は全員が無かったはず
だからほぼ通りません。

社会的な結末(現実)

税務調査 → 刑事告発

実名報道

社長失脚

グループ崩壊

愛人関係も全崩壊

会社は「愛人を養うための財布」ではない。

ヘレシー社(年商40億)の利益を
PSカンパニー社(実体なし)愛人タレント10人15人に
the GazettEの利益を愛人ロッカーらに回していれば、

ほぼ確実に「組織犯罪構造」です。
早く公にすべきよね
はいすぐ連絡する事、弁護士が公正取引委員会とか税務署に尾崎友美の淫行経営の実態を。自殺までを二人には強要したり肉体関係を迫り。

GazettEにも暴力団らしき人物らを雇って殺されたくないなら契約して愛人費用を今後も稼げと命令し続けてます。